11/6 第4回寿地区の視点から見た福祉を学ぶセミナー~横浜市生活自立支援施設「はまかぜ」について~

横浜における健康福祉の現状や課題を学ぶ連続セミナー。
健康福祉の活動や業務に携わる皆さん同士が交流できる場です。
健康福祉活動に携わる・関心のある方、企業、行政職員の方、学生などどなたでもご参加ください。

※詳細※
第4回:11月6日(水) 横浜市生活自立支援施設「はまかぜ」について
講師 市原誠さん(横浜市生活自立支援施設はまかぜ 地域連携室 支援コーディネーター(神奈川県匡済会)/NPO法人横浜依存症回復擁護ネットワーク(Y-ARAN)副理事長)
横浜市生活自立支援施設はまかぜ在職16年。生活困窮者の自立支援に携わる。その傍らで、2006年(平成18年)より、アルコール依存症回復施設のNPO法人市民の会:寿アルクの運営委員に就任(現在もです。)し、ヒューマンサポートセンター(アルク相談室)などへ関わりを持つ。また、2019年4月設立のNPO法人横浜依存症回復擁護ネットワーク(通称:Y-ARAN)に設立メンバーとして参加。副理事長として、経営や各種アディクション支援に携わっている。2019年12月には、寿町地区の民生委員に就任予定。
https://www.kyosaikai.jp/business/hamakaze_2.html

会場:ことぶき協働スペース
(横浜市中区寿町4-14 寿町健康福祉交流センター2階)
対象者:健康福祉活動に携わる・関心のある方、企業、行政職員、学生など
参加費:無料
申込(事前予約):ことぶき協働スペースまで電話045-323-9019、メールkotobuki@yokohamalab.jp で申し込む。
(タイトルに「11/6セミナー参加希望」と書き、本文にご氏名とご連絡先を記入し送信してください)
主催:ことぶき協働スペース(横浜コミュニティデザイン・ラボ)
協力:神奈川県匡済会

※開催時間は18時半~20時半を予定しております。その後、短い交流タイムを設けます。
※車いすでの参加可能です。
※聴覚に不安がありご参加希望の方は当会場迄ご相談ください。