「てらす」第22号発行のお知らせ

 ことぶき協働スペースの広報誌「てらす」第22号を発行しました。2020年度まで「KOTOBUKI TERRACE」という名前で発行していた広報誌ですが、2021年度から「てらす」と名称をリニューアルし、冊子となってページ数も増えました。特に今号は、2月27日、3月6日にオンライン開催したフォーラムの活動レポートを入れた特大号となっています。
 

<目次>
01 【特集】「異なる」ゆえに「事成る」共生のまち
   ~ ことぶき協働フォーラム2021・オンライン開催レポート ~
13  LAMP = 4つの柱
17  寿地区で働く女性にお話を聴かせていただきました!
   ~ 土屋洋子さんインタビュー(ことぶき共同診療所 医師) ~
18  開館日・開館時間の変更のお知らせ

 
 
 ことぶき協働フォーラム2021のレポートでは、以前にも当サイト内でレポートしたゲストの方々のお話をはじめ、グラフィックレコーディング、フォーラム後のスタッフ座談会なども取り上げました。(2/27のレポート、3/6基調対談のレポート、3/6トークセッションのレポート)

グラフィックレコーディング
スタッフ座談会


 また、2019年6月の開所時から行ってきた事業運営の基礎となる「6つの部門」を、2021年度からさらに実践的に行うために掲げた「4つの柱=LAMP」についても載せています。(LAMP…Living、Archives、Makers、Platformの頭文字を取ったもの)コラムでは、以前当サイト内でお伝えした土屋洋子さん(ことぶき共同診療所 医師)のインタビューを取り上げました。

L・A・M・P = 事業推進の4つの柱
寿地区で働く女性にお話を聴かせていただきました!(土屋医師インタビュー)


 広報誌「てらす」は、下記リンクからPDFでもご覧になれますが、 マスク着用の呼びかけ、手指消毒、検温、十分な換気、十分な距離を取るなど感染防止に取り組んでおりますので、紙面をお持ちしたい方はどうぞ気軽にお越しください。
◆22号PDFデータは → こちら