【イベント情報】10/22(金)自分らしい暮らしのヒント発見ラボ – 横浜市障害者プランから地域共生を考える – vol.2 障害福祉とテクノロジーをつなぐ

サムネイル
自分らしい暮らしのヒント発見ラボ – 横浜市障害者プランから地域共生を考える – vol.2 障害福祉とテクノロジーをつなぐ

ことぶき協働スペースは、
障害のある人が自分らしい暮らしのヒントを探すために、
本人や地域社会がどのような工夫をされているのかを学び、
関心を寄せる多様な市民の皆さんと対話のラボを開きます。

横浜市が策定した『第4期横浜市障害者プラン』を読み解きながら、
生き生きと楽しく、誰も孤立したり排除されたりしないよう、
地域共生社会の一員として包みこみ、
支え合うためのアイデアやデザインを出し合ってみませんか。

ワークショップは全3回シリーズの第2回目。
1回からでもご参加可能です。ご都合に合わせて、どなたでもご参加ください。

ICTやテクノロジー活用による障害者の暮らしや働きかたの実践事例を学び、
デジタル社会における暮らしや働き方のアイデアを出し合う対話のアイデアソンも同時開催!

【PROMO VIDEO】自分らしい暮らしのヒント発見ラボ – 横浜市障害者プランから地域共生を考える – vol.2 障害福祉とテクノロジーをつなぐ 

■開催日時 2021年10月22日(金)14:00-16:00

前半のクロストーク終了後、後半はアイデアソン(ワークショップ)をZOOMで開催します。
YouTubeご視聴のみの場合は、お申し込みがなくてもご覧になれます。
ご関心のある方は奮ってご参加のほどよろしくお願いいたします。

アイデアソンとは?

アイデアとマラソンをかけ合わせた言葉で、数時間〜数日にかけて集中的に参加者同士でアイデアを出し合い、プロダクトやサービスなどの新しいアイデア創出を目指すチャレンジのこと。

【配信URL】 https://youtu.be/8-u9b8oQRBw
【申込】Google Formによるお申し込みはこちら
または、Tel:045-323-9019 / Mail:kotobuki@yokohamalab.jp

希望するアイデアソン(ワークショップ)のテーマをご選択ください!
A. 分身ロボット「OriHime」のあらたな可能性を探る
B. 身近なオンラインコミュニケーションツールをつかう
C. あたらしいアプリをつくる

■定員 無し
■参加費 無料
■配信協力会場 Cafeツムギstation at Yokohama Kannai / さくらworks 会議室 / 横浜市ことぶき協働スペースなど

■出演

マサコ(OriHimeパイロット) 
バリバリ大阪人のまさこです。
ふしぎなSMA(脊髄性筋萎縮症)スーツを着て生まれてきました。
アメ車(電動車いす)を相棒に、介助のサポートを受け一人暮らしをしています。
OriHimeでみなさんとお会いできることが楽しみです!!



三好貴裕(「cafeツムギstation」兼「ベックスコーヒーショップ関内店」店長)
2001年4月入社。ベッカーズの店長を経て現在に至る。

平野章(社会福祉法人かたるべ会)
入所施設職員(弘済学園・・児童)
プラスチック成型会社・・・障がい者雇用担当
かたるべ会(1990年から現在)
ファイザー㈱・・・障がい者雇用担当(1992年から23年間)
(現在)かたるべ会・・・理事長



■主催 横浜市ことぶき協働スペース
■共催 横浜市健康福祉局
■協力 LOCAL GOOD YOKOHAMA

■参考

「JR関内駅北口高架下に障害者就労啓発施設「cafeツムギstation at Yokohama Kannai」がオープンします!」横浜市健康福祉局障害自立支援課 記者発表はこちら
『第4期横浜市障害者プラン』の冊子を発行しました!障害者プラン市民説明会を開催します! 記者発表はこちら
(YouTube)令和3年度第4期横浜市障害者プラン市民説明会(前半) / 令和3年度第4期横浜市障害者プラン市民説明会(後半)
『第4期横浜市障害者プラン』を策定しました! 記者発表はこちら
「第4期横浜市障害者プラン(素案)」について #おたがいハマ セミナーvol.20・政策デザイン勉強会vol.58 はこちら